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プレ企画のご案内
第9回 IPS全国研修会北海道大会プレ企画
仕事の意味を問い直す
~合理的配慮からIPSまで
イベント詳細
障害者雇用は、日本の労働力不足へのカウンターとなりえるトピックです。そしてこれは、単に「障害者」の「雇用」という問題だけではなく、ひとり一人の働き方を問い直すことにもつながっていくことでしょう。
今回、異なる視座を持つ3名を登壇者にむかえ、「病気・障がいがあっても働く」ことをテーマに、あらためて「仕事の意味」を考えたいと思います
(当日、就労している当事者の方からコメントをいただく予定です)。
日時 2026年1月29日(木) 19:00~20:30
登壇者(五十音順)
福場 将太 氏
美唄すずらんクリニック副院長
「目の見えない精神科医が、見えなくなってから分かったこと」著者
本多 俊紀 氏
NPO法人コミュネット楽創総務部長
第9回IPS全国研修会北海道大会大会長
山口 創生 氏
国立研究開発法人 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 地域精神保健・法制度研究部 精神保健サービス評価 研究室長
参加費
JIPSA・NPO法人コミュネット楽創会員 500円
非会員 1,000円
ペア視聴 1,500円(1つのモニターをお二人で視聴される場合)
お申込み
https://peatix.com/event/4742821
※QRコードからもお申込みできます
問い合わせ先
第9回IPS全国研修会北海道大会 事務局 NPO法人コミュネット楽創
E-mail:ipshokkaido9@gmail.com


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